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5月があっという間にすぎていく。。思い出し日記その1

いつのまにこんなに日がたってしまったのだ。

思えば、週末は濃厚な日々だった。
すっかり自宅作業していたので、もう遠い思い出である。


そんなわけで、思い出し日記その1

「5月2日(土)~スポーツストレッチにいったよ~」



みんなから相当痛いと、いわれていたスポーツストレッチ。

ダンサーのはしくれとして、固い身体だね。
といわれるのもイヤなので、充分ストレッチして、兼子さんが出してる本読んで、DVDもみて、すっかり予習充分。


余裕しゃくしゃくでいきました。


ふんふーんと軽い気持ちでいきました。





で、どうだったかといいますと。。。。。





死にました。あのとき私は死にました。








お天気のいい昼下がり。
いい風ふく渋谷の一角にあるSSSスタジオでは、

「ぎょえ~~。ひえ~。うぎゃ~。」

と、私の悲鳴がとどろきわたりました。。





ほんっとに、ほんっっっとに、痛かった!!!




発売してる本はDVDは、姿勢や歩き方のことをレクチャーしてまして、
てっきりそのようなことをやるのかと思いきや!

全然違いました。
完ッ全にヤマをはずした試験のような感覚です。


普段、自分では伸ばせないとこをインストラクターの先生が伸ばしてくれるのでした。


スポーツマッサージは局部を揉むのに対して、
スポーツストレッチは、筋細胞にピンポイントで働きかけるといったらいいでしょうか。



タイ古式マッサージとか、足ツボのソレに近いです。




つまりは、普段伸ばせてないとこなんで、
それが、その、もんのすごっく痛いわけ。


どピンポイントで、付いてくるもんだから、もー。あーた。もー。



悶絶す。気絶寸前す。




鍼で痛いとこが、まんま痛かったです。




あまりの痛さに、涙目。

というより、もうあまりの痛さに身体がびっくりして、もう涙腺こわれっぱなしで、涙でまくり。

わけもなく涙がでるというのは、神経がびっくりしたときに起こるようです。


初めて体験のときのアレに似ている。
「もう。もとの身体に戻れない!」ってあれですかね。




そこで、
兼子先生のキャッチ思い浮かびました。


「インナーマッスルのバージンキラー」


これだ。まさに。これ。




なんでも1週間に1回ペースで、このストレッチに通っていくと、痛みもなくなってくるようで、

「はじめはそうなのよね~~。」と、余裕しゃくしゃくで他の方が施術されとりまして。。

なんつかお騒がせしてすみません。。。。的な。



早くあそこの域に達したい。


終わったあとは、身体の気になってるゆがみがすっきり。身体も軽い。

メンテってやっぱ大事だな。


2ヶ月いって、みらのは、6キロ痩せたとか。
きっちり伸ばしてもらって、正しい身体になろう。





それにしても、鍼といい、これといい。
自分の身体にスパルタ系のメンテナンスがすきなのかも。。。
そろそろ鍼も復活したいな。。。





いい身体よ。こい!
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